「もっと光を!」 光を捉えたカメラの仕組み。ノキアのレンズの裏では・・・


ノキアのスマフォ
ノキアが満を持して発表した新型スマートフォン「Lumia 1020」のプロモーション映像。なんと41メガピクセルで撮影ができるという高画質なカメラレンズの下ではご覧の様な仕組みで映像を焼き付けているのです!…という事が分かりやすくイメージ化されています。機械的でかっこいいです。




Behind the lens of a 41MP Nokia Lumia 1020





この記事へのコメント

  • ひろぶろ名無し

    やっぱり携帯電話はOKIAに限る、デザインからしてナウい
    2013年10月01日 12:53
  • ひろぶろ名無し

    41メガピクセルってファイルサイズどれくらいなんだろうか・・?
    2013年10月01日 13:41
  • ひろぶろ名無し

    2、
    だよな
    やたら高画質にされてもな。
    2013年10月01日 14:49
  • ひろぶろ名無し

    コーラのCMみたいに、スマホの中で働く人々のムービーかと思ったら全く違ってカッコ良かった。
    2013年10月01日 14:59
  • ひろぶろ名無し

    機械式の手ぶれ補正付いてる。
    ズーム無し。
    サンプル画像見たらレンズ小さいせいか、
    四隅がぼける、遠くがもやっとしてる。
    でも、まあ拡大しなければ綺麗に撮れてる。
    人の多いビーチの写真とか、一人一人見れて面白い。
    なんかjpeg圧縮がきつい?
    1枚10MBくらい。
    7万円ぐらい?
    デジカメ買えよって感じ。
    2013年10月01日 18:01
  • ひろぶろ名無し

    41Mpixってすげーな約4000万画素やろ
    2013年10月01日 18:09
  • ひろぶろ名無し

    全部パクリのノキア製品とか誰が買うか
    2013年10月01日 20:12
  • ひろぶろ名無し

    文字情報を撮影するとき、細かいの撮れるとうれしい。
    2013年10月02日 00:14