【動画】 ドイツの短距離防空システム「スカイシールド」の解説ヤバい!!

ドイツの対空砲の解説.jpg
 砲口センサーで初速を計算する映像…、とのことだけど、その初速とかよりも、放たれた後に一つの弾がさらに細かく散らばって広範囲の敵を倒す仕組みに驚いたというか、凄いと思いました。なるほど、小さな標的に完璧に当てるのではなく、散弾銃の様にして撃ち落とすということか…。はぇ~…。




Rheinmetall Air Defence: Ahead - Highly effective, programmable ammunition 予備:YouTube


この記事へのコメント

  • 俺だよオレ

    子弾が全部タングステン弾だとちょっと高いかもね、もうちょっと安いクロモリかなんかで出来ないかね?
    2020年09月19日 12:12
  • ひろぶろ名無し

    戦艦大和の主砲にもこういう散弾銃的な砲弾があったはず
    つまり特に目新しい兵器ではない

    2020年09月19日 14:53
  • ひろぶろ名無し

    人やモノを破壊する道具の紹介なんだから、もっと申し訳なさそうに、「恥ずかしいモノを紹介している」という態度を前に出しましょう。
    2020年09月19日 15:22
  • ひろぶろ名無し

    ※3
    確かになwww
    一方で人を守るための物でもある
    2020年09月19日 15:58
  • ひろぶろ名無し

    至近距離で子弾をばら撒いたり爆発させるのは対空兵器では一般的です。
    大昔の太平洋戦争で米軍が使用したVT信管ってのが起源で
    マリアナ沖海戦以降の日本軍機からの攻撃に対する艦隊防衛に
    非常な効果を発揮しました。
    2020年09月19日 18:48
  • ひろぶろ名無し

    有効なのは間違いないんだがオスプレイやアショアでさえごちゃごちゃ言われる日本では採用出来んだろ
    市民の方々が民間人に流れ弾が当たったらと絶対に騒ぐので配備場所をよほど考慮しても無理
    鬼のように破片が散らばるのも事実
    敵のミサイルより味方の軍靴が憎いって言うの?
    アメリカのBLMみたいに市民の略奪よりも一部の警官が憎いみたいな
    2020年09月23日 19:22