【動画】 オーストラリア人の訛りが酷すぎる…。三か国英語比較w!!

オーストラリア人の訛り.png
 オーストラリア人の訛りが酷い…というか、イギリス、アメリカ、オーストラリアでそれぞれ言い方が違うモノの紹介。まったく違う英単語で同じものを表現しているのが…、当然と言えば当然ですが驚きです。「同じ英語圏」でもこんなに違うんですね。




One language, three accents


この記事へのコメント

  • ひろぶろ名無し

    さいたまから出張で地方の子会社行ったらその会社の人が
    普通に標準語で話しててあんま訛りないなーとか思ってたら
    従業員と親しく話すときだけだいぶ訛ってた
    英語圏の人も状況により割と使い分けているのでは
    2020年10月23日 18:48
  • ひろぶろ名無し

    アクセントとかイントネーションよりも単語の違いに焦点が当てられている印象


    2020年10月23日 20:11
  • ひろぶろ名無し

    文化によって言葉が変化していって定着した例が多い気がする。
    英語圏同士だけじゃなくても。

    日本:マンション→集合住宅(普通の人が住んでるところ)
    英語圏:マンション→豪邸(マイケル・ジョーダンが住んでるような、プールつきの城のようなでかい家)

    日本:ソーシャルディスタンス COVID-19下での各人の距離確保のこと→略して「ソーシャルとって」という人もちらほら。直訳すると「社会とって」だが、この状況下では「距離をとれ」って意味で通じてしまう。
    英語圏:ソーシャルディスタンス(社会学用語) 心理的圧迫。COVID-19下での距離の話の時はほぼ100%「ソーシャルディスタンシング」
    2020年10月24日 00:20
  • ひろぶろ名無し

    オーストラリアの子が一番かわいい
    単語の聴き易さもオーストラリアがイイ感じ
    2020年10月24日 05:09
  • ひろぶろ名無し

    英語の先生がよく言ってたな
    トゥデイズペーパー(today's paper)がトウデイズパイパーになるって
    2020年10月24日 05:58