
既に修繕するための部品の製造も行われておらず、部品が存在しなくなっていることもあり、2014年3月で修理センターを閉鎖したソニー。そうなればAIBOは壊れたらそれでお終い。まるで本当に寿命が存在するかのように、動かなくなるAIBOのお葬式をしている様子。ドキュメンタリー。NYタイムズの取材です。
The Family Dog | Robotica | The New York Times
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この記事へのコメント
ひろぶろ名無し
ひろぶろ名無し
16年以上持つ電子機器はそうはないでしょうが、生体の犬と変わらない寿命と言えるんじゃないですかね。
ひろぶろ名無し
野外にも持ち出せるロボットペットできないもんですかね
アイボは精密機器というか繊細すぎるんだよ
ひろぶろ名無し
これネタやろ?wwwww
って、思っていた。しかし、ここのコメントを見て、自分が間違っている事に気づきました。
ロボットでも、心を満たしてくれる。
それが、無機物質であっても、人とのつながりには関係ない。
大事なのはスピリッツなのだと。
ありがとうございました。
ひろぶろ名無し
ひろぶろ名無し
想像力があれば「わかる」なんて人もいるけど、無くても人を癒している事実がある。
手塚漫画の「ロビタ」なんておせっかいロボが生まれる日も遠くはない。
人は既に未来に生きている。
技術者達に幸あれ。
ひろぶろ名無し
ひろぶろ名無し
アシモ兵器に対抗したいロシア軍が欲しがってるの