【動画】 ダヴィンチが考案した飛行体が本当に飛べるのか実験してみた!!

ダヴィンチ考案のプロペラ.png
 メリーランド大学の学生が15世紀にいたイタリアの天才「レオナルド・ダ・ヴィンチ」のスケッチにあるスクリューのような飛行体で本当に飛ぶことができるのか、実際にそのスケッチに従ってドローンの羽を作り飛べるか実験した映像。本当に浮くことができるのかご覧ください!



Инженеры создали первый дрон с винтообразной конструкцией: в стиле Леонардо да Винчи

P.by YSH2022-02

この記事へのコメント

  • ひろぶろ名無し

    あれ創造の産物で実際に実験して無いよ
    2022年02月04日 14:25
  • ひろぶろ名無し

    なんかすごそうに言うけど
    カッターでジャギジャギに削った竹とんぼですら飛ぶんだが
    2022年02月04日 15:51
  • ひろぶろ名無し

    ドローンもそうだけどもう空気、大気を利用した
    航空機はやめにして反重力利用でお願いします。
    2022年02月04日 16:03
  • ひろぶろ名無し


    2022年02月04日 16:15
  • ひろぶろ名無し

    ワラタ
    無理やり飛ばしている様にしか見えん。
    そのものなら絶対に飛ばない。
    2022年02月04日 16:46
  • ひろぶろ名無し

    >>3
    ではまずマイナスの質量をもった物質をご準備ください
    2022年02月04日 18:46
  • ひろぶろ名無し

    羽が4っつ有るので飛べるのであって
    ダヴィンチの様に一つでは本体が逆に回って飛べない
    2022年02月04日 20:28
  • ひろぶろ名無し

    ※6
    負の質量を持つ物体に対して重力は確かに「引力」ではなく「斥力」として働く
    ところが、質量とはそもそも「力を加えた時の動きずらさ」の量で、正の質量は「作用した力のベクトルの方向に従って動く」わけだが、その値が負になるとベクトルも逆向きになり「押せば押すほど押した相手に向かって動く」性質になる
    つまり「負の質量にとっては押す力である重力」+「押されている力の方向に向かって動く負の質量」=「引力」となり「負の質量の物質は地球に向かって落ちてくる」
    らしいぞ
    最近、極低温で粒子群を負の質量状態にできたという科学記事にそう書いてあった
    2022年02月05日 23:58